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The Vaselines来日決定! 7月1日河口湖にて相対性理論、GUEST:小山田圭吾(コーネリアス)と共演!

ヴァセリンズ、来日決定です!!! しかも今回は 7月1日河口湖ステラ・シアターという野外会場にて相対性理論、ゲストの小山田圭吾(コーネリアス)と共演するスペシャル・イベントを開催!!! ぜひお越しください!!! イベント特設サイトはこちら!!!まずはチェック!!!

DUM-DUM PARTY’2012 〜夏の黄金比〜 特設サイト

ニルヴァーナのカート・コバーンが「世界で一番好きなバンド」とファンを公言したグラスゴーの伝説的バンド「ザ・ヴァセリンズ」来日決定!!そして来日イベントで「相対性理論」と「ゲスト:小山田圭吾(コーネリアス)」と共演。

【イベント詳細】
高円寺のセレクトショップであり、同名の音楽事務所でもある「DUM-DUM」の熱望により、「OFFICE GLASGOW」と共同キュレーションのもと、この日でしか見られない一夜限りの豪華ラインナップが決定しました。

今回のイベントで来日が決定したのはニルヴァーナのカート・コバーンが「世界で一番好きなバンド」とファンを公言したグラスゴー出身の伝説的バンド「ザ・ヴァセリンズ」。ユージン・ケリーとフランシス・マッキーが中心となり結成され80年代にアルバム『Dum-Dum』1枚だけを残し解散するも、そのカート・コバーンが楽曲をカヴァーしたことなどにより再び世界中のファンからそのピュアなポップ・ロックサウンドが注目を浴びたバンドは、2008年に電撃的に再結成。現在までに、2009年の〈サマー・ソニック〉での初来日や、2010年の20年越しのセカンド・アルバム『Sex With An X』の発売など、現在進行形のバンドとして本格的な活動をみせています。今回の来日ではサポート・メンバーとして同郷の人気バンド、ベル&セバスチャンのスティーヴィー・ジャクソンとボブ・キルディアの参加も決定。グラスゴーの今を感じられるサウンドを聞かせてくれることは間違いありません。

そのザ・ヴァセリンズと共に、日本からイベントに参加するのは、
世界中を巻き込みながら、どこまでも自由にインディペンデントで流動的な活動を続ける"ポップ・シークレット"「相対性理論」
そしてGUESTとして、現在までアルバム3作を世界各国で発表。国内外多数のアーティストとのコラボレーションやリミックス、プロデュースなど幅広く活動している「小山田圭吾/コーネリアス」。

会場は富士山の麓、野外劇場でありながら可動式屋根を併設した全天候型会場「河口湖ステラシアター」。
まさに、このアーティスト、この会場でしか成立しないオリジナルなイベントとなっています。

車で来場のお客様のために600台の隣接駐車スペースを無料解放。
電車でご来場のお客様には富士急線区間でやくしまるえつこのアナウンスをオンエアしてお出迎えいたします。(※詳細は特設サイトで順次発表)
どのように会場にいくのが正解なのか?これは悩ましい。

さらに、このイベントのためにイメージアイコンを大瀧 詠一「A LONG VACATION」のイラストで知られる永井博が書き下ろし。※4/10イベント特設ページにて公開予定

リゾート気分で最高の一時が初夏の河口湖にて。
2012年、忘れられない極上の音楽体験になると思います。
ぜひお越しください!

■スケジュール
DUM-DUM PARTY’2012 〜夏の黄金比〜
Curated by OFFICE GLASGOW&DUM-DUM LLP

※ザ・ヴァセリンズは東京と大阪での公演も予定しています。

ARTIST
The Vaselines
相対性理論
Guest: 小山田圭吾(コーネリアス)

日時
7月1日(日)
OPEN 16:00
START 17:00

会 場
〒401-0301
河口湖ステラシアター 大ホール(野外)
山梨県南都留郡富士河口湖町船津5577
TEL:0555-72-5588   FAX:0555-72-5578 http://www.stellartheater.jp/
■JR新宿駅から、河口湖駅までの直通便の運行も予定しております。

TICKET
¥6,900 全席指定taxin
※3才以上有料1drink別
※KIDS割引あり(高校生以下、学生証提示で¥2,000キャッシュバック。高円寺DUM-DUM OFFICEのみの受付)

発売PG(一般発売5月5日予定)
チケットぴあ 0570-02-9999/LAWSON TICKET 0570-084-003/e+にて

主催者チケット先行予約:
受付期間:3/24(土)〜4/12(木)
受付アドレス:http://party.dum-dum.t
高円寺DUM-DUM OFFICE店頭発売(平日12:00~18:00)03-6304-9255
地図等はこちらから! http://dum-dum.tv/blog/

主  催 DUM-DUM LLP
企画制作 OFFICE GLASGOW / DUM-DUM LLP
協  力 スリー・ディー株式会社/みらいレコーズ/Traffic Inc.

INFORMATION :
◎Office-Glasgow http://www.office-glasgow.com(ザ・ヴァセリンズ/取材等に関する問合せ)
◎DUM-DUM LLP http://www.dum-dum.tv(イベント/チケット/公演に関する問合せ)

イベント特別映像episode1はこちら!!


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ザ・ヴァセリンズ

古くはオレンジ・ジュースに始まりパステルズ、ティーンエイジ・ファンクラブ、ベル&セバスチャン、モグワイ、フランツ・フェルディナンドなど世界的なバンドを数多く輩出する音楽都市となったスコットランドはグラスゴーにて1986年に結成。そのオレンジ・ジュースなどのポスト・パンクサウンドに影響を受け、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドとナンシー・シナトラ&リー・ヘイゼルウッドのようなサウンドを目指したユージン・ケリーとフランシス・マッキーによるデュオは、パステルズが関わっていたレーベル〈53rd and 3rd Records〉から2枚のシングルを出したものの、デビュー・アルバム『Dum-Dum』のリリース直前の1989年に解散。たった3年という短い期間で活動を終えてしまう。
 そんな彼らに再び脚光が当たったのは90年代初頭、ニルヴァーナのカート・コバーンが「世界で一番好きなバンド」とファンを公言し、1992年の『Incesticide』でヴァセリンズの“Molly’s Lips”と“Son Of A Gun”を、1994年の『MTV Unplugged In New York』で“Jesus Doesn’t Want Me For A Sunbeam”をカヴァーしたことをきっかけに、そのピュアでポップなヴァセリンズのサウンドが世界中の音楽ファンに認知され、伝説のバンドとして再評価されることとなる。またそれに呼応するかのようにユージンは自身のバンド、ユージニアスやソロとして、フランシスもサックルやソロとして作品をリリース。90年代〜00年代の音楽シーンにおいてユージン(キャプテン・アメリカ〜ユージニアス〜ソロ)とフランシス(サックル〜ソロ)それぞれの活動で2人とも着実なキャリアを築いていくがザ・ヴァセリンズとしての活動は長らくなかった。
 その2人が2006 年に16 年ぶりの共演となるジョイント・ツアーを経て突如として約20年ぶりにザ・ヴァセリンズを再結成したのが、2008年のこと。続く2009年には〈サマー・ソニック〉で待望の初来日も果たし、サブ・ポップから、デモやライヴ音源も含む新たな2 枚組編集盤『Enter the Vaselines』も発売。さらに2010年にはライヴでもサポートで参加するベル&セバスチャンや1990sのメンバーを迎えた20年越しのセカンド・アルバム『Sex With An X』もリリースし、現在まで世界中でツアーも多数行うなど、伝説のバンドとしてではなく、今まさに全盛期を迎えようとする現在進行形のバンドとして完全復活し、本格的な活動をみせている。

The Vaselines オフィシャルサイト

相対性理論

2007年 東京都心にて活動を開始
みらいレコーズ所属

これまでに4枚のアルバム、
『シフォン主義』『ハイファイ新書』『シンクロニシティーン』『正しい相対性理論』を発表し、
インディペンデントで流動的な活動を続ける
“ポップ・シークレット”

2011年はアート・リンゼイ、マシュー・ハーバートらとの共演ライブを成功させ大きな話題を呼んだ”ポップ・シークレット”相対性理論。

2012年新たな自主企画シリーズ「位相機彁脇亜

相対性理論 オフィシャルサイト

小山田圭吾(コーネリアス)

’93年にコーネリアスとして活動を開始。
現在までアルバム3作を世界各国で発表。
自身の活動以外にも、国内外多数のアーティストとのコラボレーションやリミックス、 プロデュースなど幅広く活動している。

コーネリアス オフィシャルサイト
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Despite all the evidence presented on this particular count, the defendant was convicted of the lesser included offense of battery, which requires an actual touching by the defendant. Even though there is no evidence of guilt of the lesser offense, the jury has the power to grant the defendant a pardon for the more serious offense by conviction of the lesser. Budd v. State, 477 So. 2d 52 (Fla. 2d DCA 1985). Thus, the defendant, who did not object to the battery charge being given as a lesser included offense, cannot be heard to complain that the jury exercised this pardon power. Budd, 477 So. 2d at 52; Silvestri v. State, 332 So. 2d 351 (Fla. 4th DCA), approved, 340 So. 2d 928 (Fla. 1976). No reversible error resulted from a conviction for battery; the defendant's conviction for battery is affirmed. male enhancement age limit <a href="http://cervelopharm.com">male enhancement products</a> male enhancement tumblr Having dismissed the federal law claims in this action, and noting no diversity of jurisdiction over the parties, the state law claims (Counts III and IV) against Defendants Corbin and Newry can only be maintained through the district court's discretion to exercise supplemental jurisdiction. 28 U.S.C. ï¿ 1367 (c)(3) (stating that the district court has discretion to decline supplemental jurisdiction when it dismissed all claims over which it has original jurisdiction). Noting that this case is in its early stages, and that Plaintiff originally brought this action in state court, I decline to exercise supplemental jurisdiction over the state law claims. See Carnegie-Mellon Univ. v. Cohill, 484 U.S. 343, 350, 108 S. Ct. 614, 98 L. Ed. 2d 720 (1988) ("When the balance of these factors indicates that a case properly belongs in state court, as when the federal-law claims have dropped out of the lawsuit in its early stages and only state-law claims remain, the federal court should decline the exercise of jurisdiction by dismissing the case with
| Ulceclabbesug | 2013/01/09 2:40 PM |










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